合宿免許に持ってくもの

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合宿免許では2週間近く宿泊することになります。

1泊や2泊の小旅行ではないので、着替えなどある程度必要となります。


実際、どの程度持ってくべきかこれから紹介します。

合宿先には洗濯機が置いてあり、洋服は選択することが可能となっています。洗濯することを前提に、上着や下着など何枚程度必要であるかを確認する必要があります。



例えば、2、3日に一度洗濯する場合には、4、5日分の洋服があれば十分といえます。



トップスやボトムスは3~5着、アウターは1~2着、下着は5~6着あると安心です。
実は、合宿所に乾燥機があるかどうかも重要なポイントです。
乾燥機があれば、洗濯してすぐに乾かすことが可能となりますので、必要な洋服の数は少なくなります。


乾燥機がない場合、部屋干しとなりますので、洋服を多めに持って行きましょう。

洗濯するのが前提となりますので、洗濯できて乾燥機にかけても大丈夫な衣類を持っていくのがおすすめです。
合宿免許では衣類の他に免許取得に必要な書類を持っていきます。

まずは、住民票。

免許合宿について詳しく書かれています。

3ヶ月以内に交付されたものが必要です。あとは、印鑑、メガネ、健康保険証のコピーなどになります。
取得する免許以外に免許を持っている場合には、その免許証も持っていく必要がありますので、注意が必要です。

例えば、普通自動車の免許の取得を目的としているがすでに原付の免許を持っている場合には、原付の免許証を持って行きましょう。
合宿免許は最低でも2週間程度泊まりますので、トランプやウノ、ゲーム機などの娯楽道具を持っていくのもおすすめです。